おまじない

第2回 両想いになれる、恋のおまじない

顔しか知らない相手と、付き合えるおまじない

  • 銀色の折り紙を用意します。
  • 白色の面に、相手の姓名を赤い文字で書きます。 上手、下手ではなく、想いを込めて書いてください。
  • 銀色の面を外側にして四角形に4回折り、満月の光の下にさらします。
  • 昼間は財布や化粧入れの中で持ち歩いてください。

相手を引き寄せますが、告白に至るまでは持ち続けてください。

片想いの相手と、すぐにでも結ばれるおまじない

  • 真っ白い紙、赤色と黒色インクのペン、お米ふた粒、粗塩少々を用意してください。
  • 紙の真ん中に折り目をつけます。
  • 貴女の名前を黒ペンで、相手の名前を赤ペンで、折り目左右に書きます。相手の名前がわからない場合は、ニックネームでも、名字だけでも大丈夫です。それもわからなければ、「陶芸教室の先生」「取引先の営業マン」といった書き方でもかまいません。
  • 米粒を名前の上に、粗塩を折り目に沿って、それぞれ置きます。
  • 貴女の部屋の高い位置に、他人の目に触れないよう置いてください。

意中の異性と結ばれて、幸せになれるでしょう。

名前しか知らない相手と、付き合えるおまじない

  • 色の違う2種類の珠を用意します。
  • 相手の姓名判断に基づいた総画数だけ珠を取り分けます。
  • 別の色の珠で、同じように自分の総画数だけ取り分けます。このとき、“○○さんと付きあえますように”と言葉にして念じてください。
  • 取り分けた珠を、同じ入れ物に混ぜて入れます。
  • 眠るとき、枕の下に敷いて眠ってください。

数珠を自作するのが効果てきめんですが、麻袋に入れて持ち歩いても良いでしょう。

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